「2013年10月15日」の記事一覧

【ギタリスト必見!!】Fractal Audio AXE-FX2の アンプの音色の違いをメタルで紹介する動画が凄い!!

FRACTAL AUDIO SYSTEMS

—現在最高峰のプロフェッショナルマルチエフェクター— あの有名セッションギタリストの後ろに壁のように積み上げられた エフェクターやアンプが消えた!? あのギタリストも!このギタリストも!? みんなフラクタルオーディオ!!?? っていう位、最近日本のギタリストの中でも 話題の中心になっている プロフェッショナルマルチエフェクターの、 【Fractal Audio AXE-FX2】 が凄いんです!! —使用アーティスト— ・今剛 ・SUGIZO(LUNA SEA) ・山本恭司(Bowwow) ・HISASHI(GLAY) ・YOU ・圭(baroque) ・Kansei(fade) ・ヒロト(Alice Nine) ・TAKUMI(GACKT、SUGIZO) ・古川望 ・細谷MACARONI☆博雄 ・松下誠 ・MEJIBRAY MiA ・山崎淳 ・PABLO ・Jikki (オカダインターナショナルHPより) その他にも海外のギタリストでは、 ・Guthrie Govan ・John Petrucci (腕太っ!!) ・Alex Lifeson などなど。 海外の若手のギタリストは機材の縮小を目的にして、 AXE-FX2を使用する人が増えているようです。 —メタルで聞き分けろ!!モデリングアンプの違いが分かりやすい!!— 今回Fractal Audio AXE-FX2の魅力の一部である アンプのモデリング技術に関してなのですが、 とあるメタラーが投稿したアンプの歪みの音色の違いを アンプ毎に紹介している動画が凄くわかりやすいです!! って事でとりあえずコチラをどうぞm(_ _)m Axe FX II - High Gain Amp Showcase  (13 amp models - Metal) —Fractal Audio AXE-FX2をコントロールするにはコレ!!— この動画でそれぞれのアンプの個性が見事に再現されているのが 分かったかと思います。

【新発売!!】音響メーカデノンからDHT-T100発売!!これは欲しいぞ!!

DENON

—デノンからベースタイプのスピーカーが新登場!!— 音響機器メーカーのデノンがテレビの下に設置するタイプの スピーカー【DHT-T100】の発売を発表しました!! 近年、テレビの大画面化と高精細化によって、迫力ある映像を家庭で気軽に楽しめるようになりました。 その一方で映像のクオリティにふさわしいサウンドを省スペースで実現したいというニーズが高まっています。 「映画、音楽、スポーツ、ゲームなどのコンテンツを迫力あるサウンドで楽しみたい! でも大がかりなシアターシステムを置く場所がない」 そんな悩みを解決してくれるのがTVスピーカーベース 「DHT-T100」 です。 コンパクトなワンボディスピーカーにテレビを乗せてケーブルを1本つなぐだけの簡単設置。 最大50インチ(27kgまで)のテレビとの組み合わせが可能です。 大容量のキャビネットと2つのオーバルウーハ―による迫力の重低音。 そして、「ムービー」、「ミュージック」、「ボイス」など、 コンテンツに合わせて選べる5つのリスニングモードで臨場感あふれるサウンドを実現。 さらに、BluetoothRおよびaptXコーデックに対応しており、スマートフォンの音楽もワイヤレス、高音質で楽しめます。 (DENONのホームページより) —【DHT-T100】注目ポイントはココ!!— 1、テレビの下敷きにしてスペースを確保!! 最大50インチ(27kgまで)の大型テレビを乗せられます。 お家で5.1chなどのサラウンドシステムで迫力ある 音声を楽しみたいと思っている人は多いと思います。 しかしウーハーはここ、サブのスピーカーはここかな?? など、いくつかのスピーカーを常時設置するのは 難しいし、良い位置に設置するのは手間だったと思います。 過去にYAMAHAからデジタル・サウンド・プロジェクター 【YSP-1100】が発売されました。 このスピーカーは音の反射を利用して、 複数のスピーカーが無くても5.1chのサラウンドを楽しめました。 DHT-T100も原理的には似ていますが、 決定的に違うのはテレビの下に設置できる事で、 スピーカーの設置場所で悩む必要が無くなりました!

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